スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

あしかが散歩と、アランフェス協奏曲について

過日、杉山英樹の生誕百周年記念行事のお礼で、足利を訪れた際、運営と実務でお世話になった。長太三さんと原幸世さんにもお会いしました。長さんは市役所退職後、現在は、ボランティアで足利の案内をされている、足利の市史研究家でもあります。また、活発な文筆活動も行っており、亡父・杉山英樹や、私の亡くなった伯母で、昭和史上最大の恋愛スキャンダルとされる、「国境を越えた恋」の主人公、女優・岡田嘉子と共にロシアに亡命した演出家・杉本良吉の妻でもある、杉山智恵子を主人公に本を出されている方です。原さんは、元足利の美術館の職員で、現在はデザイン関係の事務所を足利市内に立ち上げた方です。足利生まれ、足利育ちの才媛です。このお二人に加え、足利・行動山の麓にある割烹旅館「巖華園」の若主人も、私の「あしかが散歩」に関心を持たれ、これからの協力をお約束頂きました。意を新たに、内容をよりいっそう充実したものにする所存です。
それと、新たに周りからも勧められたこともあり、「アランフェス聴きかじり」というタイトルでブログを立ち上げることになりました。元々はジャズの女性ボーカルを中心に聴いていました、30年ほど前に、ファドの女王「アマリア・ロドリゲス」の唄う、「恋のアランフェス」を聴き、それをきっかけに「アランフェス」のレコード・テープ・CDと集め始めました、「アランフェス協奏曲」は、ホアキン・ロドリーゴが、約70年前に作曲し
初演された、ギター協奏曲を代表する名曲で、タイトルは知らなくても、その曲は誰もが知っている、と、言う曲の一つです。取りあえずクラッシックからジャズ、そしてポピュラーからそのた諸々のジャンルまで、私が聴きかじった感想を、素直にお伝えできたらと思います。是非ご覧ください。

コメントの投稿

非公開コメント

エロゲーマーな俺にも・・・

SC6mFb8B
春がやってきたあああああぅぁぁぁぁぁああ!!!wwww
3次元の女ってマジ柔らかくて気持ちいーのな!
これでお小遣いまで手に入るとか夢見心地すぎてクソワロタwww
http://www.google.com.mx/search?q=+++%0D++%0D%09%20%09+%0D%09%0A%0D++%0D+%20+%0D%0A%0A%0D%0A%0D%0D+site:%0A%0D%0D%0D%0A%0D%EF%BD%87%EF%BD%81%0D%09%EF%BD%8C%EF%BC%8D%EF%BD%81%09%0A%0A%EF%BD%98%09%09%EF%BD%99%09%0D%EF%BC%8E%EF%BD%8E%EF%BD%85%EF%BD%94
おたより・伝言板
プロフィール
杉山 直樹 (すぎやま なおき) 昭和18年7月2日、東京都千代田区麹町生まれ。幼年期に両親と死別。4歳で養子となる。小・中・高校は埼玉県浦和で過ごす。浦和市立高校卒業、成城大学在学中から写真スタジオアシスタント、画商業などを経験。20歳のとき、実父が文芸評論家杉山英樹であることを知る。会社役員、団体理事などを歴任。本書が人生第1作。

杉山直樹

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

リンク
    血をわたる紹介ページへ 電子書籍版“血をわたる” 自由国民社HP
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
QRコード
QR
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。